STAP細胞で会見。

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連日のようにSTAP細胞についての話題がニュースやワイドショーで騒がれています
先日は理研のキーマンでもある笠井副センター局長が会見を行いました。

この会見を見ていて思ったことは、科学者っぽい理路整然とした言葉を選んで発言する会見だったなーということです。
今までの理研の会見やコメントは、小保方さん一人に責任を擦り付けて理研は関係ないといったような雰囲気だったし、悪者扱いしてとかげのしっぽ切りのような状態にして問題を収集させようとしているように感じました。

論文の書き方に問題があったことと、STAP細胞の有無は別問題だと思います。
私は、STAP細胞はあるんじゃないかなーとは思います。
というより、あってほしいというのが本音です。
若返りが実現すれば、化粧品で成分として使えばシミしわが消えたりするといったような女性には嬉しい効果が期待できると思うからです。

他にも、医療の現場で役に立つようになれば日本の医療の発展にもつながりますしね。