日記

自分で直せる複合機

自分で直せる複合機

(公開: 2015年7月 2日 (木)

昨日OKIデータっていうメーカーが新しいコピー機のリリースをしましたね。
それがCOREFIDO3 MC883DNWVという機種。

「メンテナンスバリアフリー設計」という仕様で、どうやら自分でトナーを交換したり
自分で直せる設計になってるのがセールスポイントで故障時にスマホと連携して対処方法をナビゲートしてくれる機能もあるらしいので便利そうです。

実は保守の人を呼んでもすぐに来てくれないので、自分で直せるのは魅力的です。

早速テレビで菅野美穂さんがでてるCMを見てて彼女がトナーを交換するところ見てると
女子のわたしたちでも直せそうな感じです。


http://fukugouki.info/MC883DNWV/


サッポロファクトリー

サッポロファクトリー

(公開: 2014年5月28日 (水)

札幌ファクトリーのフラッシュモブが盛り上がったみたいでうね。

1365758493_b.jpg
参考:http://images.keizai.biz/sapporo_keizai/photonews/1365758493_b.jpg

最近は、大企業がイベントなどをアピールするためにも、フラッシュモブをやったりすることも多いようです。

いきなり100人以上の人が踊りだすと、見ている方は何事か!って思いますよね。

記憶にも残りますし、誰かに話したくなるので、イベントのアピールなどには非常に良いと思います。


大規模なフラッシュモブを企画するのは難しいですが、上記のような代行会社もあるようですので、
イベントなどで実施したい際は、頼んでみるのも面白いかもしれませんね。

こういったおもしろイベントはどんどん広がって欲しいです。



母とわたしの二の腕

母とわたしの二の腕

(公開: 2014年4月28日 (月)

二の腕を痩せたいと思ったのは、母親の二の腕を見た時です。なんてたくましい二の腕なのかしらと日ごろから思っていましたが、母が上着を脱いでノースリーブ姿になった時、あらためてたくましい二の腕だと思いました。それを母に言うと、あなたもわたしと大差ない二の腕の持ち主よと母に言われました。まさかと思って二の腕を確認。母ほどではありませんでしたが、ぷるんぷるんのお肉がついているではありませんか!普段自分の視界に入ってこない二の腕。これを機に痩せたいなと思いました。 http://googleforo.com

どんなギャップが好印象?

どんなギャップが好印象?

(公開: 2014年4月23日 (水)

ちょうど良いところで先方からではなく自分から告げて電話を切ることにする。もしその際に「まだ早いよ、もっと話そうよ」と誘ってくるようなら、うまく次回に引っ張る。
口づけですぐに不思議なことに相手の心の中まで考えもしないのにわかるの。熱烈なキスは要は唾液の交換で、唾液の中に含まれる化学成分でどんな性質なのかを理解している。
キスしてくれる時間が短いということはあなたに興味がなくなったことの証拠と言っていい。どんな言い訳をしても、体は・・・何か感じたら遠まわしに本当のことを質問してみること。
拒否的にみえる、それ以外だとでしゃばらない姿勢が、女の人の魅力を高めるのです。逆に、あっさりと相手の誘いにのるようでは、あなた自身の魅力低くするというわけ。
有名な芸能人の結婚でも、ほとんどの女性は外見重視ではなく、内面を重視するカップルが多いようです。どうして?ほとんどの女性にとって感情的、それから精神的な安心・安全こそが欠かせないからです。
「にこにこと笑っている=賛同している」ということ。話を聞いてほしい相手の自分のことをを認めてほしいという気持ちを満足させてあげる高度なテクニック。自分のギャグや話をきちんときいてもらってにこにこと笑顔になってくれたら嬉しいことです。
その息吹に少しでも触れたあらゆるものを貴いものにする、これこそ恐ろしい愛の魔法です。例えるなら、ふしぎな光で濁った黒い雨雲であっても金に変化させる太陽のような不思議な力みたいだ。
初デートだけれど女性をメロメロにしたいなら、レストランの選り抜きに力を入れろ。レストランに女性が機嫌よく肯定してくれたら、あなたを受け止めてくれたサインとおなじと思うのが普通。




好きになってよかったと思う瞬間

好きになってよかったと思う瞬間

(公開: 2014年4月22日 (火)

グループで出かけるとき、ドライバーのポジションだけは決して譲ってはいけない!必ず自分の横に射止めたい相手を座らせて自分と彼女だけの場所を作るのです!あなたの財布を使ってもらえば二人きりの共同作業がうまれる。
わがままばかり言われそうな「ギャル系ですという女性」は男からよそよそしくされる場合が多い。「デートの会話も、振り回されるばっかりで、クタクタになる」という悪印象があるということ。
女性から受けた同じ疑問を返すことをしない男性は女性にまったくモテない。実は女性は相手に同じことを尋ねられたくてそのように聞くのである。本人がする質問は同じことを尋ねてほしいという生き物が女性なのだ。
「時間にゆとりがない」が当たり前の女の人は残念。「どんなときに声をかけても忙しくて冷たく門前払いされそう」と声をかけたい男性がデートの誘いを囁くのを投げ出していることが少なくないはずだ。
女性と話をしている途中で、枝毛を探していたことはありませんか?話をしている相手が同性ではなく異性の場合は、なんとかリラックスしようとしている、違う言葉でいえば、好きだと思っている予想だってあるかもしれない。
気になるヒトと出かけている最中、相手の隣に座ったときに、無意識に相手との間に手持ちのバッグなどなどをもし置いたら、それは拒絶感のサイン。まだ心の中は開けていないサインなのである。
今までの『合コン』だとか『飲み会』と呼ばれる言葉での誘い方は嫌になるほど使い古されて、あきれ返る。気になる女性を招待するなら安心感のある『お食事会』『イベント』を理由にしたほうが、相手もうれしい。